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偽造チケット鑑定マニュアルの特徴             A4版\19,000(追加年間購読料\6,000)       
お断り:本ホームページに掲載した内容は過去の事例です。防犯上、最新または重要情報は本書の定期購読者または鑑定機のユーザー向けに限定したサブホームページに掲載されています。サブホームページへのリンクには当研究所が発給するパスワードの入力が必要です。詳細についてはここを押し、確認して下さい。

1)編集方法
 過去に発見された偽造事例について、その見やぶり方を拡大特撮写真にて具体的に紹介し、さらに紙幣などの
  各種の偽造防止対策について個々の事例を上げ鑑定の方法について詳細に紹介しています。テーマごと種類別に5編に分けて表記しています。
※本マニュアルはSC1102型(及びMCD500型)の照会資料として使用できます。真券との差異が偽造 券   発見のポイントとなります。


ルーズリーフバインダー(加除)式


第1編 商品券編

第2編  印紙・切手編

第3編  カードギフト券編

第4編  ビール・清酒券編

第5編  交通チケット編

第6編 入場券編

第7編 カード編

第8編 参考資料編
 


◎ベテランのノウハウ掲載

本マニュアルにはベテラの鑑定人が有するコツやノウハウに関する情報が掲載されています。鑑定のスキルアップが可能です。




    

真正券と偽造券を対比しそれぞれの特徴を拡大カラー写真などで掲載し、鑑定方法を詳しく解説しています。
        
購読をご希望の皆様へ
偽造チケット鑑定マニュアルは、主にチケット商の窓口や商品券、ギフトカード発行会社スタッフの皆様に安全対策の上で、ぜひお読みいただきたい教則本です。年々現れる新手の偽造券情報を追録するため、本書はルーズリーフバインダー(加除)式を採用し、後日発生する情報についても追加収録することができます。いわゆる増頁については当研究所にて原稿の編集が終わり次第、定期購読者向けに印刷資料として郵送いたします。

本書は新たに発見された偽造券について、印刷版式、マイクロ文字、紙質、インクなどについて拡大写真や紫外線、赤外線及び磁気反応についての情報を精査し、見破り方を詳述しています。
※本書は窓口に(目立つように)置いておくだけで、偽造行使に対し、抑止効果がある、と言われています。


ウェブサイトへの任意アクセスについて
本書に収録されている様々な偽造券の情報は、当研究所のホームページでサンプル頁を閲覧することができます。また、未発行分については「次回増頁の表題」についてもご案内しています。ただしマニュアルの本文については内容の性質上詳細な情報の閲覧は当研究所の会員に限定されます。

CD版について
本書に収録されている様々な偽造券の情報は、基本的にカラーページについて、CD版(JPEG画像)を発行しています。内容は画像ファイルとテキストファイルの構成となっています。


費用について

 偽造チケット鑑定マニュアル    本書代金       =\19,000
                   
  追加年間購読料  = \6,000

 
追加増頁は例年20〜30頁/年、となっており、内容の性質上、都度頁数等は若干変わります。
  ※特定部分のみ増頁をご希望の場合は1頁につき@400(例:5頁なら¥2000+送料)での対応も可能です。


メーカー等貨幣処理機器開発の皆様へ

自販機等貨幣処理機の開発ご担当の皆様にも、ぜひ本書の購読をおすすめいたします。開発に関する場合は直接当研究所にお問い合わせ下さい。


ご注文、お問い合わせについて
当研究所あて次の項目を、含めたメール(またはFAX)をお入れ下さい。

E-mail=BZA11611@nifty.ne.jp 担当 遠 藤
FAX=03−3541−1952
TEL=03−3541−1951



                                                            

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